青いやつの進捗日記。

べんきょうのしんちょくをかいていきます。

window.openでウィンドウをポップアップさせる

window.open JSでwindow.openとやるとウィンドウをポップアップで出せます。 また、hrefにそのウィンドウのURL入れるとおもうんですけど普通にやるとポップアップも出すのと同時に遷移しちゃうので、その動作自体の無効化が必要です。 aタグの無効化 - preve…

pugでクラスが〜〜から始まっていたら、という指定

pug

if (attributes.class && attributes.class.startsWith('in-page-anchor')) { // } これでattributesとして渡したClassがin-page-anchorから始まったとき、というif文を書ける

アクセシビリティのチェック。FirefoxのHTML Validatorの使い方

wwws.kobe-c.ac.jp が参考になります。 大前提として、仕事でやっているならアクセシビリティのチェックをする際にオフラインでチェックできるものでなければいけません。W3Cのやつとかはデータ送信しちゃうはず。

アクセシビリティのチェック。Chromeのフォントサイズを200%に。

Chromeの設定>デザイン>フォントをカスタマイズ から、フォントの詳細設定(拡張機能のオプション) chrome.google.com この拡張機能を入れ、拡張機能で文字サイズを16pxから32pxにすると、200%にしたときの検証ができます。 W3Cアクセシビリティの担保と…

アクセシビリティのチェック。MacにWebページを読ませる。

support.apple.com 公式サイトが参考になります。 アクセシビリティのチェックとして、音声でWebサイトを正しく読めるかがあります。 もちろんHTMLで入れた文字は問題なく読めますが、画像のAltなどは目でWebサイトを見ている限りは 認知されない情報ですよ…

bowserってライブラリでブラウザのuseragentとか色々とってこれるっぽい

知らなかった。会社のチャンネルで投稿されていて知った。言われてみればそりゃこういうのは全部ライブラリあるよね。 Webブラウザの種類やバージョンを判別するJSライブラリ「bowser」 lancedikson/bowser ・ブラウザ名 ・OS ・デバイス(PCかタブレットかS…

pugの変数へのアクセス

pug

最近仕事でpugを触っている。 data-b-pdf-volume=attributes.pdf-volume だとだめで、 data-b-pdf-volume=attributes['pdf-volume'] と書く。 もしくは変数名のルール変えるか。 data-b-pdf-volume=attributes.pdfvolume -あると記号として扱われてしまう。

scrollToのbehaviorのPolyfill別のもあった

iamdustan/smoothscroll これのsrcの中身をダウンロードして置くか、 今どきのスムーズスクロール(2019年版) Webpack使えてimportで済むならscroll-behavior-polyfillで良い感じがする が、Webpack使えないのであれば、smoothscrollのsrcの中身のsmoothscrol…

addListenerでmatchmediaの切り替えでイベント発生

matchMediaを使うとCSSとほぼ同じような書き味でメディアクエリを書けます。 が、CSSのようにデバイス幅をいつでも取得してるわけじゃない(そう書けばそう書けますが)ので、PCSPの切替時にイベントを起こせません。 と思ったら、matchmediaでaddListerを使…

GatsbyでProps渡してPCSP表示非表示切り替えする

SizedImageというComponentでspOnlyというPropsにtrueを渡す <SizedImage spOnly={true} filename={'about/history/img-logo.png'}></Image> SizedImageのComponentを定義 export default class SizedImage extends React.Component { render() { return( <Container spOnly={this.props.spOnly}> <Image filename={this.props.filename}><…</image></container>