青いやつの進捗日記。

べんきょうのしんちょくをかいていきます。

エラー時の挙動を書いておく重要性。

当たり前かもしれないけど、上手く動かないときのエラーを見つけるの、明確なエラーとか出てなかったらどうしようもないんですよね。

最近だとjson読み込んでJavaScriptで生成する部分があったのだけど、そこでうまくいっていないのか、その生成をスライダーにするのがうまくいっていないのか、などがわからないときがあって。(じゃないとそこで直すべきポイントがわからない)

その場合はjsonでAjaxで記述してるのでエラー時も記述したほうがいいよ、consoleに出すとかでいいから、と。いや間違いないですね…

$.ajax({
  success: function() {
  },
  error: function() {
  }
});