青いやつの進捗日記。

べんきょうのしんちょくをかいていきます。

日付をstringで〜年〜月〜日でもらい、それを良い感じにDate型にして、date-fnsでその日を過ぎたか判定

まず、正規表現でreplaceします。

lab.syncer.jp

数字以外を/にした上で最後の1文字(日が/になっている)をとります。

'2020年11月14日'.replace(/[^0-9]/g, '/').slice(0, -1)

これで返ってくるのが2020/11/14です。

これをformattedDateとかに入れておくとしましょう。

次、Date型に変換します。

web.plus-idea.net

formattedDate = Date.parse(formattedDate)

これでDate型になったものがformattedDateに入りました。
次にdate-fnsというライブラリで日付の判定をします。

co.bsnws.net

isAfterで今日がformattedDateより後か否かを判定します

isAfter(new Date(), formettedDate)

これでbooleanの値が返ってきます


「いや、データベース側がISO8601形式でもっておいてほしい、クライアント側でフォーマットして使おう、海外対応しか出来ないし」とレビューいただきました。その通りすぎるので漢字でデータ来ちゃうならデータベース側を直しましょう。